ぶきようだけどできるひと。。。

仁ツアーもラストに近づいてきました。

 

そんな中ホントのオーラスになるのかしら、幕張メッセでイベントがあると先日の中野サンプラザで発表になりました。

ええ、会場中どよめきが(笑)

 

ツアーのオーラス詐欺はなかったので、まあいいかなって思います。

 

去年はオーラス詐欺だらけでしたもんね^_^;

 

 

オーラスがとれた〜って喜んでたら八王子が追加され、八王子が外れた〜て泣いて。

そしたら、渋谷が更に追加になり。

それならば、渋谷にGO!しようとしたら、はずれまして。

もうしらんわっ!

ってきれかかったら、八王子にお誘いいただきまして八王子に入りました。

渋谷のオーラスに思いを馳せながら、去年はそれでツアーラストしめくくりました。

八王子の会場のアクセスや会場の音響などはとてもよかった記憶があるので、いい思いで終わりましたねえ。

 

 

 

んで、今年幕張は、ツアーとは少し演出がかわるそうで、どうなんでしょうね。

 

 

 

 

ツアーをめぐっていく中、ぽちぽちとしか入ってないので、ほとんどの会場のことはわかりませんけれど、今年は「PlugAir」なんつーもので、仁さまのご様子見せていただけてるので、二重のお得感!(^^)!

 

なんつったって、おてぃくび(はあはあ)←こらこら

 

ぽけもんを探して会場の中を覗き込む可愛い仁の後姿とか、新幹線の中でポケモンをする寛いだ仁とか。

たまんないじゃないっすかぁ〜〜〜(脱走)

 

 

 

で、それを上まわる可愛さなのが、唐辛子まっかにかけちゃう仁とか、料理にかかってるラップを不器用にはがし、かぶせ・・・きらない仁とか(ばんばんっ)

極めつけは、ひつまぶし(?ですよね?もしかしてうなぎだった?)にかけるねぎを大量にテーブルにこぼしながら、気にせずがつがつ食べる仁。

これがねえ、もうホントつぼったのです。

昔、昔、「裸の少年」という番組で(夢のような神番組だった)浅草デートの回で、どじょうなべにおつゆを入れようとして、おつゆをどぼどぼこぼしまくって入れられなかった不器用仁さまを彷彿としてました(笑)

これがねえ、可愛すぎました。

「お前って何やらせてもだめだな」と、はせじゅんに言われてましたっけ。

そうそ、どじょうさんを食べようとしてそっと口に運ぼうとしてやめたので、どじょうとキスしたみたいになっちゃって「キスしちゃった、てへっ」とか、なんとか(ばんばんっ)

 

 

 

「裸の少年」はともかくとして、「PlugAir」は今回のCDにくっついてきたのを入れれば見られるので、まだお方はぜしお手にお入れになってくださいまし。

ま、ここを読ん下さってる方はもう普通にごらんになられていることでしょうけれども。

私よりも全然詳しいでしょうけれども^_^;

ちょこっとだけ、赤西仁宣伝部的なことを書いてみました(こほんっ)

 

 

 

 

 

 

あ、ライブ感想は、オーラス終了後に全部まとめて書くつもりです。

あくまで書くつもりです。

でも、書く気は満々ですけれども^_^;

 

 

 

 

 

 

ここからは、ちょこっとバレーの方を。

 

今月の月刊バレーを買ってきました。

リオに行った石川祐希選手が取り上げられていました。

 

四年後に向かって、全日本男子バレーとして体制がきちんと整っていない中、自分に出来ることはなにかを自分なりに模索してやっていこうとしている彼はすごいなって思いますね。

膝の具合も心配される中、完治することはないので、上手に付き合っていくしかないと以前インタビューで答えていましたっけね。

最終予選が終わったすぐくらいの頃は少しやせたかな?な感じがありましたけれど、最近の彼を見ると、筋肉がすごくついているのにびっくりしました。

特に太ももの筋肉が盛り上がってて。

膝を守るために鍛えたのかなあと思ったら、彼の目はもう先を見据えて進んでいるんだなって思いました。

 

できれば、きちんとした体制を整えてもらってTOKYOに向かってくれたら嬉しいのだけれど。

 

 

仁も「TOKYO」TでTOKYOオリンピックのサポーターしちゃいましょ。

なんつって(^^ゞ

実現したら、萌えるよ、違った、燃えるよっ!

 

 

 

 

ってわけで、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

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2016.09.15 Thursday | 独り言16:07comments(0) | - | by NAOKO

おもい。。。

今日は昨日より更に暑いです。

外に出たら溶けてしまいます・・・溶けません^_^;

私はアイスクリームでも氷でもないので(あたりまえです)

 

 

男子団体体操金メダルおめでとうございます!

 

日本の男子体操選手、特に内村選手悲願のオリンピック団体金メダル。

ほかの選手もみんな内村選手に取らせたかった、という重い想いに胸アツ。

 

 

 

ロンドンで男子水泳陣が、北島選手を手ぶらで帰国させられない、という思いに通じてて、男の人たちならではの思いだなあと想いましたね。

 

 

 

 

体操男子団体、山室選手があん馬で落下してしまい、内村選手に手を合わせてごめんっていうポーズして戻った時、内村選手はなんてことはないよ、みたいな表情で山室選手を迎えてて、山室選手対する信頼感がアツいのを感じました。

選手選考時、内村選手は山室選手にはそばにいてほしいと言い続けていたそう。

去年の世界選手権では田中選手がミスしてしまったけれど、団体金は取れたので、自分はいるのか、と内村選手に聞いたら、当たり前だ、と即答。

こういう内村選手だからこそ、みんな内村選手の団体金の熱い思いを汲んでプレッシャーとも戦って金メダルを獲得できたのだと想うのです。

 

 

アテネで団体金を取った時、自分もあそこに立ちたいと強く思い続けて、念願の金メダルを手にしました。

この金メダルを見て、自分も!とココロに思った少年もいることでしょう。

思いは繋がっていくのだなあと・・・。

 

 

 

そんな内村選手にちょっとだけ、石川選手が重なったりしました。

東京オリンピックに向けて彼の先駆者たる思いが海外へと向かわせました。

試合で始めて感じるサーブの重さ、スパイクやブロックの高さ、それらを当たり前の環境の中に身をおきたいという彼の思いは、二十歳の選手にしては重たいかな?って思うけれど、ずっとそうやってやってきた人なのだろうと思うのです。

早くからその才能が注目され、優遇されたりするのをうらやましく思う人もいたかもしれません。

そんな思いをも引き受けるからこそ、先駆者としてあらねばならないと強く思うのでしょう。

中学時代も高校時代もそして大学でも、チームを作り上げ結果を出してきています。

東京オリンピックでも、石川選手を中心にチームを作り上げてってほしいなあって思いますね。

石川選手の場合はとにかく大きな怪我をしないでほしいなと。

 

 

 

見るより自分がやりたい、と石川選手は言います。

仁も見るのはそれほど興味がなくて、見るくらいなら自分でサッカーしたいと言います。

こんなとこも似てて(笑)

でもまあ、リオでのサッカーは時間が合えば見るんじゃないかなとは思いますが。

 

 

仁のライブツアーもまだまだ続きます。

私も後いくつかは仁にあいにいきます。

仁の作り出す世界にどっぷり浸りたいと思います。

そう思うとまた違う思いでココロが浮き立ちますね(^^♪

 

 

 

 

 

オリンピックが終わるまで落ち着かない日々が続きます。

 

 

NIPPON、ふぁいと!

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

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2016.08.09 Tuesday | 赤西仁11:37comments(0) | - | by NAOKO

きらめき。。。

暑い日が続いてます。

明日はもっと暑くなるらしい・・・。

 

とける・・・。

 

 

 

そんな暑い一日、家でユーチューブ見てました。

星城高校時代の石川選手を。

元々筋肉はつきにくいらしいけれど、身長を伸ばすためにあえて筋肉をつけなかったそうな。

191センチですよ、191センチ。

目の前にいたら顔が見えないんじゃないかって思うくらい、笑。

でも、180センチくらいの人と目の前で話してたら首が痛くなったからね^^;

191だなんて、想像もつきません。

 

仁の身長が息子くんの身長に近かったので、隣に並んでみたりしてシュミレーションしてみたりなんかしちゃったのですが、笑。

191だなんて、まわりにも絶対いませんしねえ(爆)

 

 

 

そんな彼の高校時代。

石川選手が高校生だった頃の春高とか、ちょっと気になってはいたんですが,みてなくて。

春高見てたら、そこでファンになってしまっただろなあって思いました。

プレースタイルもビジュアルも、結構好みで(こほん)

 

でも、そこで見ないのは仁の時と同じなのはこの私^^;

なんか気になりつつも、そこで距離を置いてしまうのです。

意識してないとこで、自然に距離を置いてるって感じなんですよね。

すぐにがーーーーって入り込めないっていうか。

 

で、後であああああって思うのですけれども、笑。

 

でもまあ、そこでそういうことになるのも私なので、まあ仕方ないかなって思います。

 

 

 

これからがだいじだから。

 

 

 

 

それにしても二十歳くらいまでのキラキラした人に弱いみたいです。

仁の10代後半から二十歳くらいまでって最強に色気があって素敵でした。

もうどんぴしゃりすぎて、TVに出るたびに大騒ぎしてましたっけ。

そのきらっきらな年齢を超えてもすきなのは仁。

仁はやっぱり別格なんだなあってのは実感します、はい。

 

いつか結婚もして子供も持って、みたいなこと言ってた仁。

結婚したら、気持ちが離れるかもしれないし、そのままかもしれないって持っていたけれど、そのままでした^_^;

まあ、ちょっと揺らぎはしましたけれども。

 

 

 

 

なんてねえ、石川選手を見てると仁を好きになった頃を何かと思い出します。

 

あの頃のキラキラした仁を見て、キラキラした気持ちでいっぱいだったあの頃。

今の仁にもときめくけれども、なんかこうもっと熱気をはらんだアツい思いを懐かしく思うのです。

 

 

 

TVでは連日リオでの活躍が放映されています。

リオで活躍する石川選手も見たかったなあなんてちょっと切なくなりますけれど、東京オリンピックでは主力選手になっているのでしょうね。

どうか、怪我せずに活躍していけますように、と祈る気持ちでいっぱい。

 

 

その東京オリンピック、仁がイメージソングうたったりなんかしてくれたら最高なんだけれども、なんて(爆)

 

 

 

 

4年前の4月にお孫ちゃん(姉)を産んだ娘。

今年の4月にお孫ちゃん(弟)を産みました。

オリンピックの年に産んで、まだ自由に外にいけないナツ、家にこもってオリンピックを見るナツ。

4年後もまた?

って聞いたら、もうないって(笑)

 

4年後の私は?

そして4年後の仁は?

 

石川選手の4年後は24才。

 

 

楽しみですねえ。

 

 

 

私は相変わらず病院通いに忙しくて、でも元気でいられたらいいなあと願うばかり。

 

 

 

仁は、更に活躍していることでしょう。

 

でも、できれば日本を拠点にしていてほしいなあとは思いますが。

 

 

 

 

 

いつの間にか、続きではないとこで普通に石川選手のことも話しておりますわ^_^;

 

 

 

 

ま。

仁ファンのいろんな目線ということで、お許しを。

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁


2016.08.08 Monday | 独り言22:44comments(0) | - | by NAOKO

おどるこころ。。。

お久しぶりです。

 

仁のライブツアーも無事にはじまり、私も三郷2日目と仙台に行ってきました。

 

まあ、私はネタバレとかはほとんど気にしない人ですが、それでも今回のライブは初日にまっさらな気持ちで見たかったなと思いました。

見に行かれたお友達さまは、直接見たほうがいいと気を利かせてくださったのですが、普通にTLで流れてて^^;

そこらへんがちょこっと残念な思いではありますが、仁ワールドに浸る数時間はとても素敵な時間です。

ツイッターでは語るのがうまくできないので、見に行ったらブログにと思っていましたが、行って来ると疲れたりしてなかなか書き上げる気持ちが整わず。

今回は幸いにもオーラスを見に行くことができるので、全部見終わったら、書きたいなと思ってます。

 

それとまあ、バレーボールのほうにも気持ちがいってますけれども、笑。

 

これは本気でも浮気(こらこら)でも、なく本当にまったく別個のものなのでして。

 

元々スポーツは好きなので。

子供の頃から身体が弱いくせに、おてんばでして、怪我ばっかりしてました。

ううん。

身体も耳も弱いからこそ、スポーツをしたかったのかもしれませんね。

 

小学校の頃はドッジボール大好き少女で。

先生の教えが背中にボールが当たるのはだめだと。

ボールに向かって取れなかったのは、それはそれでいいから、ボールから逃げるのはやめましょう。

と、おっしゃってたので、どんなに強いボールにも立ち向かっていくと、あら、取れちゃう、笑。

投げた男子もあっけに取られている間に、えいっと投げたら、男子に当たっちゃって。

それが、身体を動かすこことの喜びに目覚めた最初でしょうかね。

飛べないと思った跳び箱も一番高いのがらくらく飛べたり。

 

 

中学に進学して部活を決める時は、バレーボール志願したら、運動部を希望するクラスのほとんどの女子がバレーボールで。

真っ先に落とされ軟式テニスに。

そこからはテニスに駄々はまり←嵌りやすいタイプ。

会社に入ったら硬式テニスに夢中で。

上手な人と打ち合うのは楽しかったなあ・・・。

結婚してからは主に相手はだんなさま。

だんなさまはスポーツはそれほど、なので、テニスをしにいくと、いつもボールはほーむらーーーん。

ボール拾いの時間がほとんど。

で、その後ぶらんく。

 

下の子が子供が幼稚園に入ったので、それをきっかけにスポーツを。

バレーのほうはジャンプで捻挫しやすくて、やめました。

バドミントンに嵌り。

大怪我を何度もしてやめました。

骨とか腱も弱かった・・・。

 

 

そこから仁に駄々はまり。

 

現在に至りますが、元々バレーボールは好きだったので、バレーのTV放映があればちょこちょこはまってはいました!(^^)!

後は、マラソンや駅伝も、ですが。

でも、ココロ動かされれるアスリートが出てくると、夢中にはなりますね。

 

 

 

今は、石川選手のプレースタイルがすごく好きです。

彼はまだ二十歳ですが、知れば知るほど尊敬する気持ちになります。

そして柳田選手もです。

仁も知れば知るほど好きになっていきました。

私のほうがずーっとずーっとお姉さん(殴)ではありますが、年上としての目線で仁を見たことはありません。

仁の歌声、仁のダンス、仁のパフォーマンスに心ひかれ、夢中になっていきました。

一人のアーティストとして尊敬しています。

 

石川選手や柳田選手も仁も、ちょっとお茶目なんですよね、笑。

そこが可愛くて(^^♪

 

それにまわりをぱあ〜っと明るくする笑顔も。

子供を見る目の優しさも同じで。

 

そうそ、石川選手も仁と同じように指がとても綺麗なんです。

特に何かを持った時の指が綺麗で目をひかれます。

そしてちょっとエロい(ぷくくっっ)

 

仁も石川選手もセンスある動きをするんですよね。

しなやかというのか。

 

 

 

仁の胸筋が大好きなんですが、石川選手の腹筋も好きですねえ。

今までこれは!と思う腹筋に出会わなかったので、やっと出会えたね(殴)な、気持ちでおりまする(こほっ)

うん。

私は細マッチョが好きなんです。

でも、なんでもかんでもいいわけでもなく。

なかなかいいわあって思ったことがなくて^^;

 

そうそ、仁も石川選手も美脚なんですねえ。

仁はなかなか見せて・・・このたびのツアーではすべてを披露なさっちゃってくれてますが(^^♪

くださらないのですが、石川選手はユニフォームになればあの美脚が(くふっ)←目が怪しくなってるってば。

 

でも、細いので怪我が心配ではありますけれども。

どうか、怪我せずに思い切り楽しくバレーができますように、と祈るばかりです。

 

 

ってなわけで、仁がメインであるのは今までもそしてこれからもかわりはありませんが、そこにバレーボールが入ってきておりますぅっ。

 

最初はツイもブログも分けようかと思ったのですが、不器用な私にそんな器用な真似も出来るはずも無く^^;

 

 

 

仁ファンとしての目線で色々なものを見て感じて、ツイやブログを書いていけたらと思います。

 

 

 

 

 

 

仙台の塩竃ですっころんで怪我した右ひじは思ったよりひどくなってしまい、通院中です。

左ひざは、あおたんはすっごいですが、傷はもうかさぶたになってるので、こちらはもう大丈夫でしょう。

後は右ひじの完治が待たれます^^;

 

 

 

 

 

はあ。

ずっと書きたかった思いを書くことが出来てすっきりしました。

 

 

 

 

そして私は日々、可愛い二人のお孫ちゃんに癒されています。

通院ばかりの日々の中の癒しです。

そんな可愛いお孫ちゃんを育てている娘にも感謝です。

ホントに可愛いんだってば(ちからっ)

 

 

あ、このナツの間にお孫ちゃん(姉)の、かぼちゃパンツを作りたいなあ、と。

 

 

 

 

長々とお付き合いありがとうございました。

 

どぞ、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:赤西仁


2016.08.03 Wednesday | 独り言16:42comments(0) | - | by NAOKO

輝く未来に向かって。。。

バレーボール全日本男子の石川祐希選手が12月から3月末まで、イタリアのセリアAのラティーナへ短期留学することになったんだそうな。

中央大学に籍をおいたままの留学ということで、秋からは全日本大学選手権終了後に行くとの事。

 

 

 

先日の五輪最終予選で怪我をして、その前からの左ひざの痛みもあり、で。

やっぱり怪我がとても心配ではありますけれども。

 

 

 

どんなに技術があっても、どんなにやる気に満ちてはいても、怪我していると、やりたいと思うイメージのパフォーマンスが出来なくなるという事がどうしても付きまとってくるんですよね。

だから、石川選手には怪我に悩まされず、怪我と上手につきあって、バレーを続けてってほしいなって思うのです。

 

 

 

 

私も、レベルはまーーーーーったく違いますが、おばちゃんバドをしてた頃(笑)、こう見えても、ハードヒッターだったので、スマッシュガンガンってタイプで、ハードなプレーヤーだったんですよね^^;

でも、身体がやわなもんで、けがも多くて。

結局大きな怪我を3回して、バドからさよならしましたけれど。

やりきった感はあるので、後悔はしていませんけれども、石川選手はまだまだこれからさき長く続けていくでしょうから、怪我で思うようにできないというようにならないようにと願うばかりです。

 

 

 

あのわくわくするような高いジャンプのスパイクがまた見たいです。

楽しそうにバレーをする石川選手が見たいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、仁ファンがこそっと呟いてみる、でありました(こほんっ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仁〜♪

JUGEMテーマ:ミュージシャン〜スポーツ選手まで。

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2016.07.05 Tuesday | 独り言14:45comments(0) | - | by NAOKO